東彼杵竣工

ひらめきの生きる庭☆若松屋旅館・東彼杵
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アップしました。アドレナリンでまくりの実に楽しい現場でした。お施主さんやCASTの方々、そして僕らスタッフたちにとってもPrice Lessな充実を感じてもらえたなら良かったと思います。

2006年09月24日 未分類 トラックバック:0 コメント:2

柿喰う人(俺)

柿喰う俺
なんかちょおと福与かになった気がする。結構サマニなってたりする・・・?

2006年09月21日 未分類 トラックバック:0 コメント:4

マンホール

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石張りの中の汚水点検口。長崎は東彼杵です。
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当然路上のも同じ。
以前からマンホールデザインは気になっていて、こんな感じで写真に収めていこうかな〜と。




2006年09月12日 未分類 トラックバック:0 コメント:3

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植栽前。道路沿いに掃きだし窓が続きます。目隠し植栽が要りますね。
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で、こんな感じ。手前側はまだ追加で入ります。
当たり前ですが植栽が入ると景色がグッと締まってきます。当たり前なんです。が・・・、使い方間違えてて逆効果になってるケースをまれに見受けられます。それは構成の問題。ある程度のルールを知ってやればクリアできるものです。山を見て森を見て林を見て木を見る。同時にその逆もまた然り。それが庭造りです。



2006年09月10日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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掻き落としてます。砂と寒水混ぜたものです。砂利は大きさによって表情が変わるのですが今回は粒小さく品良さげに。これが乾くとまだ白くなり陽があたると中の粒がキラリ光ります。最近好きな仕上げのひとつ。左官は射場組。気心知れた職人さんです。いつもわがまま聞いてくれてありがとう!




2006年09月08日 未分類 トラックバック:0 コメント:1

海好き高い所好き

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長崎東彼杵に来てます。近くの採石場の山からの眺め。
普段行かない遠い現場での楽しみは、こういった景色や石や土などの自然材料、そして人との会話。その土地の雰囲気、空気が間接的直接的に感じられて実に楽しいです。そこのある素材をいかに組み合わせてどう魅せるかが腕のミセドコロ。設計の段階でウンウンうなっていても実際に材料を見たらすぐに形が浮かんできちゃうのです。今回もまた実に楽しみだぁ。


2006年09月06日 未分類 トラックバック:0 コメント:4

茶飴到着!

二年前に鹿児島知覧特攻会館前の店で買った茶飴が食べたくなって取り寄せました。3つぐらい続けて食べると口の中に渋みが残ってこれがたまらん好きなんです。知覧茶最高!ただ今、事務所に来られるともれなく知覧茶飴食べられます。営業の方も是非どうぞ(^^)
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宗像の打ち合わせ帰りに若宮のパレットに寄ってきました。最初の設計は高松伸こちらもどうぞ。
県道沿いの川を隔てた田んぼの真ん中で良くも悪くも実に目立つ建物でしたが、桜か米をイメージしたという円錐形建物の接点の処理が悪かったらしく水漏れで訴訟となって結局取り壊しとなったのです。その跡にできたのがこれ。
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建物は水平を意識してL字型に配置されていて芝生の土手は子供心をくすぐります。が、それだけ。デザイン的なディテールはイマイチ施されておらず高松伸の名残りである外壁部分の打ちっぱなしデザインが皮肉にも冴えて見えます。
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背後に丸屋根の建物が出来ていて、県道からだとこれが先に見えます。いかんでしょう。ここはもひとつ四角でしょう。(写真無し)

偉大な建築家になるのも大変だけど、そのフォローも大変だなとしみじみ。


2006年09月03日 未分類 トラックバック:0 コメント:13

ビー球☆

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新築外構現場にてビー球埋め。星のごとく入ってます。10年も20年も30年もそこにあるものですから子供たちが大人になった時にあの時やった記憶・思い出をもってもらえたら嬉しいです。住む家をつくってくれた親への感謝もいつか感じてくれるでしょう。現場は、創造は楽しいのが一番良いのです。ストイックな思考と同時進行で考えてしまう私。この微妙なバランスが実はデザインの妙だったりするのね☆



2006年09月02日 未分類 トラックバック:0 コメント:3